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ミュージカルバトン

『topdog+blog』のともさんと『ヒエラルキーの下層から』のyutaroさんからまわってきたので、答えてみました。


■Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
・658MB

■Song playing right now (今聞いている曲)
・『スーパーユーロビート・プレゼンツ・頭文字D・スーパーユーロベスト』

■The last CD I bought(最後に買ったCD)
・SOPHIA『夢』
何が恐ろしいって、これ発売したの2003年だからそれ以降にCDを全く買ってないことです。
次のアルバムはコピーコントロールついてるから買ってない…。

■Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
・SOPHIA『ヒマワリ』
SOPHIAのファーストシングル。このCDで彼らを知り、一気にはまりました。ひまわりを見ると、必ず思い出す曲。

・L'Arc~en~Ciel『HEART』
ラルクといやー、『虹』でしょ!ってわけで、『虹』が入ってるこのアルバム。

・ホルスト『惑星』
中学時代ブラスバンド部に所属していて、その時によく聴いていた曲。部活がすごい楽しかったので良い思い出。
ちなみにすごくベタだけど『木星』が一番好き♪

・『スーパー・ユーロビート VOL.100~アニヴァーサリー・スペシャルリクエスト・カウントダウン100』
これをBGMに真夜中のドライブに出かけていたあの頃。今でも車乗る時には時々聴いてます。『stay』が特に好き。

・倉木麻衣『Wish You The Best』
好きなんですよー。私はわりと歌って曲が好きってのが多いんだけど、彼女の場合はちゃんと声・歌が好き!

■Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)
『tokyo memo』のBALさん。
『siesta**blog』のシエさん。
『MOON SCAPE』の葵さん。

すでに回ってきていたり、答えるのやだー!という場合はスルーでよろしくです。


以上、かなり簡単に書いてみました。


『青と黒の雑記』『彼是与太話』それぞれにまわってきたので、どちらも同じ内容で載せています。

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悔しさが残ったWY

コンフェデも終わり、かなり時間遅れになってしまいますが、簡単にWYの感想を。

■オーストラリア戦
友だちとスポバー観戦なので、かなり騒ぎながら観戦。実は友だちとテレビ観戦したのって初めてだったんですが、これはこれでけっこう楽しいですね。これからも機会があればまたやりたいなー。

家長はベナン戦ほどの活躍はなかったが、スタメンで唯一といっていいほど随所で良い攻撃をみせていました。守備も今までより気合い入っている感じだったのですが、ただ守備に関してはファウルぎりぎりのプレイでかなり冷や冷や。イエロー1枚もらっているからと恐れずにあたりにいく姿勢はいいと思うけど、カード出る?!というかなり怖いプレイもあったので、その辺は少しずる賢くなって欲しいなーと思いました(笑)。ただでさえヤバイのに、ここで家長退場したら敗戦は確実って流れでしたし。
しかしベナン戦に続いてまたしても監督の謎采配。唯一攻撃の基点となっていた家長を下げて前俊投入。前俊は左MFだったのか…。左利きの人は左MFに入れないといけない決まりでもあるのでしょうか?結果的には前俊が得点入れたから良かったものの、左MFとして使われる前俊にはいつもより怖さがなかったです。あれだけ得点とれる選手なんだから、素直に前で使っていればいいと思うのですが、この辺が監督の監督たるところでしょうか。それよりカレンはFWより右サイドの方がいきそうです。
失点シーンは西川くんのミスですが、今まで彼に助けられていたことを考えれば責められません。GKというのは1度の失敗が敗戦にもつながる重要なポジションであるなぁ…と本当に思いました。本当はFWも点とらないと負けるくらいの気持ちでやるべきなんだけど、ちゃんとそう思っているのかなぁ。

ベナンがオランダに負けたことにより、日本は一勝もせずにグループリーグ突破。勝利はないわ、試合内容もグダグダだわ、こんなんでも決勝リーグに進出できるって不思議な仕組みですね。
しかし前俊のこのコメント によると、監督は引き分け狙いでグループリーグ突破するつもりだったようだけど、ベナンが勝ったらどうするつもりだったんだろう…。それとも引き分けなら無条件で突破できると思っていたのでしょうか。誰か監督に勝ち点の計算方法を教えてあげて下さい。


■モロッコ戦
今まで途中交代で結果を出してきた水野くんがここにきてスタメン起用。それが効いているのか、日本は前半から良い流れ。家長はマークがきつくなってボールを持つと2人に囲まれるが、それでも良い動きをみせる。また水野君が動き回ることによって、中盤が活性化されているのかボールがつながる。家長も水野くんには安心してパスを出してました。本当は左にマークいく分、右からの攻撃が仕掛け易くなるから、そういうの期待しているんだけど、右サイドは何故かいつも無人…。
カレンはバーに当てる惜しいシュートを2本。FWならどっちか入れとけよ!と思ったけど、前半の流れだとまだチャンスはありそうと思っていたので、その時はただ「惜しいー!」と叫ぶだけでした。まぁカレンの場合、私はFWとしての役目なんて期待してないんですが(笑)。点を獲るってこと以外においては良い選手ですから。
前半は両チームとも無得点に終わったけど、流れは決して悪くないので後半にもチャンスはやってくる!と信じて見ていたら、家長、水野が交代して攻めの形が全く作れない。家長の交代は今までの采配から予測はついていたけど、やっぱり納得いかない。水野くんの交代に関しては、もうわざと負けたいようにしか思えなかったです。前半、あれだけ良い動きをしていた2人を下げて、何がしたかったのでしょうか。これは明らかに監督の采配ミス。頑張っていた選手が気の毒で仕方ない。

家長のコメントの『でも自分はピッチにいたかった。』という一文を読むと、何ともやりきれない気持ちになります。さぞ消化不良な大会だっただろうな…。
でもしっかり気持ちを切り替え、悔しさをバネに次はチームで頑張って欲しいです!今日の日刊 によると週末のPSMに出場するよう?かなりハードな日程になるけど、また良いとこ見せて欲しい。
ってか、これ読んで名古屋行こうか悩み始めてます(笑)。家長に「お帰り」って言いたいよー。そしてフタのトップ下がすごく見たいのです。

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Jリーグ再開まであと少し!

G大阪西野監督「大黒シフト」検討
フタのトップ下ついにくる?!WYでの活躍をみれば、家長が左サイドでも通用すると監督が判断したのも頷けます。左サイドで守備に忙殺されているフタをずっと見てきて、このままでいいんだろうか…と心の奥底でずっと悩んでいたので、かなり嬉しいニュースです。(奥底というわりには、ここにも書いたことはあるけど)
しかしこうなると気になるのは児玉の存在。ポジション争いをするってことは、それだけより高いレベルを目指すことでいいんだけど、どちらも大切なガンバの選手なので複雑です。とりあえず中断明けにどうなるか期待と緊張感を胸に待ちたいと思います。
タイトルにもある大黒くんとフタのコンビネーションがまた見られるのも嬉しいです!この2人やアラウ・フェルがからむ前線楽しみです!


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6月22日(水)練習試合13時キックオフ(90分×2本)
ガンバ大阪 10-4 桃山学院大学

【1本目】ガンバ大阪 6-2 桃山学院大学
メンバー:GK松代(45分日野) DF山口・青木・實好 MF橋本・シジクレイ・渡辺(75分松下)・児玉(75分寺田)・二川 FWフェルナンジーニョ・アラウージョ
得点者:23分二川、31分桃山、33分アラウージョ、38分桃山、51分シジクレイ、58分橋本、74分アラウージョ、81分フェルナンジーニョ

【2本目】 ガンバ大阪 4-2 桃山学院大学
メンバー:GK藤ヶ谷(45分木村) DF小暮・丹羽・伊藤(ユース) MF本田(練習生)・青木(45分二戸<ユース>)・松岡・児玉(45分安田<ユース>)・松下 FW寺田・岡本
得点者:12分丹羽、29分桃山、37分児玉、69分桃山、74分松岡

7月からの連戦に備えて、水曜日にほとんどが90分出場という練習試合。1本目はトップ主体のメンバー構成。センターバックには青木、トップ下には二川を入れた布陣。23分に二川が右からのクロスをダイレクトで決めて先制するも桃山にドリブルで持ち込まれての失点で同点に。その後、再度1点リードするが、セットプレイのこぼれ球を中央に入れられて2点目を許す。だが、後半は、ガンバが一方的な展開を見せ、橋本のミドルシュートや、フェルナンジーニョのパスカットからのドリブルシュートなどで4点追加し、6-2にて終了。
2本目は、ユースから3人を入れての布陣。序盤にCKからのニアをヘディングで丹羽が先制するが、29分にはリスタートからの失点。岡本のダイレクトシュートや、児玉のGKの弾き球を押し込む得点で45分は3-1で折り返す。69分にカウンターから得点を奪われたが、74分に松岡がドリブルシュートを決めて4-2にて試合終了。
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上のニュースにもあったように、フタのトップ下ですよ!代表組4人が抜けているので、このままのメンバーではないと思うけど、フタのトップ下は変わらないと勝手に信じています(笑)。
フタは1本目は得点も決めていますね。やはりサイドより真ん中の方がシュート打てる数も多くなり、それだけ得点も増えますよね。今季はまだフタのゴールを見ていないので、中断明けには見たいです。
そして2本目の丹羽ゴール、めっちゃ見たかったー!!CKは誰が蹴ったのかなぁ。ありがとう!(笑)(このメンバーだとわんちゃんの可能性が一番高いですね)
先日から練習生として参加している本田弘幸くんも試合に出場していたようですが、どんな感じだったのかな。この結果によって合否が決定するのかなー。無事に受かって兄弟対決とか見れたらいいなぁと思います。
ユースからは伊藤くん、安田くん、二戸くんが参加。伊藤君は怪我で日曜日のプリンスリーグには出場していなかったのですが、今日出てるってことはたいしたことなかったようで安心。二戸くんは意外な人選。プレイ見たことない…かな。

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プリンスリーグ・ガンバユースvsサンガユース後半

5-2でガンバユース勝利。後半の得点者は横谷、下平、岡本。下平は直接FK。
最後は一人退場になり攻められる時間が多かったが、耐えて追加点も奪った。

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プリンスリーグ・ガンバユースvsサンガユース前半

2-1。ガンバ得点者は星原、岡本。失点はオウンゴール?

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